スポーツ鍼灸|適応症

スポーツ障害に強い 鍼灸専門 土日祝も営業

スポーツ鍼灸(針灸)適応症

ここに表記してある適応症はほんの一部分です。

実際にはどこが痛いのかハッキリしないけど痛みがあって練習が出来ない・指先の一部分がずっと痺れているなど正確な診断が出来ないものが数多くあります。

お話を伺ってから触診にて確認しながらの施術となります。

 

・腱板炎・野球肩・水泳肩・上腕二頭筋長頭腱炎

・肩峰下滑液包炎・インピンジメント症候群

肘・手・上腕骨外側上顆炎・上腕骨内側上顆炎・野球肘・ゴルフ肘・テニス肘・腱鞘炎、・バネ指
腰・股

・梨状筋症候群(坐骨神経痛)

・腰痛、・ぎっくり腰、・股関節痛

膝周辺

・膝蓋靱帯炎(ジャンパー膝)

膝のお皿やスネの部分に痛みが出ます。

・腸脛靱帯炎(ランナー膝)

膝の外側に痛みが出ます。

・鵞足炎(がそくえん)

通常膝の内側から後ろにかけて痛みが出ます。

・変形性膝関節症

・靭帯損傷、

・オスグッド・シュラッター病

・ひざの裏の痛み

下腿

・シンスプリント

運動を始めたばかりの子供達がなる場合が多いです。

・疲労骨折

骨が金属疲労を起こしたものです。安静が第一の治療です。

・コンパートメント症候群

・アキレス腱炎・アキレス腱周囲炎

・肉離れ

足部・足底・足底筋膜炎(足底腱膜炎)、・モートン病、・腓骨筋炎 
その他・熱中症アイシング

 

スポーツ障害についてはこちら

◎診断名の付かない痛みこそ鍼灸を

    1. 痛みはあるのに病院に行っても問題無いと言われる
    1. 湿布を貼ったり鎮痛剤を飲むとその場は痛みが減るけど練習をしようとすると以前と同じように痛みがある
    1. マッサージをすると一時的に痛みは軽減するが、次の日は元に戻る

 

そんな経験ありませんか。そういう時こそ当院をご利用して欲しいのです。

当院は電気治療器やマッサージなどは一切行いません。鍼灸施術によりあなたの痛みや痺れを解決に導きます。

時間にして40分~50分、お話を聞きながら問題解決の糸口を探っていきます。

痛み無く練習を継続できるよう、一緒に立ち向かって行きましょう!

スポーツ障害についてのブログ記事はこちら

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◎スポーツ選手の集まる鍼灸院

当院はスポーツ選手が多く来院されます。

私自身がアスリートを診るのが好きなので、次第に集まって来ました。

今では部活動を行う中学生・高校生も多く集まって来ます。若い子が多いと活気があって楽しいものです。

痛み・痺れ・違和感を感じたら当院へお越し下さい。

他院では治らなかった症状でも改善する可能性はあります。一緒に取り組んで行きましょう。